後輩たちがつなぐ文理魂。野球部・吹奏楽部・チアダンス部 三位一体の甲子園応援プロジェクト 

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目標金額 2,000,000円

支援者数
0人
締め切りまで残り
69
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プロジェクト概要

「文理の応援は、つないでいくものだ。」
令和の後輩たちがつなぐ文理魂

このたび本校野球部は第98回選抜高等学校野球大会に北信越地区代表校として選抜されました。本校にとっては、12年ぶり6回目の出場となります。

夜の新潟を走り出すバス。
エンジン音が響くたびに、思い出す言葉があります。

「文理の応援は、つないでいくものだ。」

文理の応援

日本文理の甲子園は、選手だけの舞台ではありません。吹奏楽部の音、チアダンス部の笑顔、そしてスタンドに響く声が一つになってこそ「文理の応援」は完成します。
これまで何度も、ゼロ泊3日という過酷な日程で甲子園へ向かい、仲間の背中を押し続けてきました。
その応援の伝統を、令和の私たちが次へとつなぎます。
新潟から甲子園への応援遠征には多くの費用が必要です。野球部・吹奏楽部・チアダンス部の三位一体の応援を実現するため、皆さまのご支援をお願いいたします。

日本文理の応援が「特別」である理由

日本文理高校の応援は、
全国でも知られる存在です。

2009年、準優勝。
あの「終わらない9回」。

スタンドに立ち続けた応援の声は、
確かに選手の背中を押し、
全国の高校野球ファンの心にも残ったはずです。

しかしその裏では、夜通しの移動。眠れないまま迎える試合。
それでも、音を止めず、声を切らさず、笑顔で応援し続けてきた先輩たちがいました。

その姿に憧れて、「いつか自分たちも、あの応援を」
そう思ってきたのが、今の私たちです。

12年ぶりの春。私たちが立つ場所

今回の選抜出場は、12年ぶり。
今の1・2年生は、2008年・2009年生まれです。

先輩たちの活躍を、
生で見ることはできませんでした。
それでも、映像や話を通して、文理の歴史と応援の重みを受け取ってきました。

新潟県勢は、
選抜大会では15年前に先輩たちが勝利以降はまだ勝てていません。

だからこそ、
「出場できた」では終わらせない。
全国制覇を、本気で目指しています。

その挑戦を、
スタンドから支えるのが、私たち3部活です。

三位一体の応援体制

🎵吹奏楽部 ― 音で流れをつくる

吹奏楽部は、屋外での応援という厳しい環境の中でも音を届け続けてきました。

楽器を運び、長時間演奏し、試合の流れに寄り添う音を届けます。

甲子園でも選手が前を向ける音を全力で奏でます!

【吹奏楽部大会記録】

■令和6年度
第65回新潟県吹奏楽コンクール 高等学校Aの部 金賞・代表
第30回西関東吹奏楽コンクール 高等学校Aの部 銅賞
第37回新潟県マーチングコンテスト 高等学校以上B部門 金賞・代表
第30回西関東マーチングコンテスト 高等学校以上B部門 銅賞
第36回マーチングバンド協会新潟県大会 優秀賞
第48回新潟県アンサンブルコンテスト 高等学校の部 ホルン3重奏 金賞・代表選考会出場 木管8重奏 金賞・代表選考会出場
第14回新潟吹奏楽コンクール新人戦 高等学校Aの部 金賞

■令和7年度
第66回新潟県吹奏楽コンクール 高等学校Aの部 銀賞・代表
第31回西関東吹奏楽コンクール 高等学校Aの部 銀賞
第37回マーチングバンド協会新潟県大会 優秀賞・代表
第60回記念マーチングバンド協会関東大会 銅賞
第49回新潟県アンサンブルコンテスト 高等学校の部 金管8重奏 金賞 木管8重奏 銀賞

⭐吹奏楽部公式インスタグラム⭐
https://www.instagram.com/nb__windorchestra_marchingband/

📣チアダンス部 ― 笑顔で背中を押す

アルプススタンドからのチアは、応援の「顔」です。

苦しい場面でも、最後まで前を向いて踊り切る。
その姿で選手に力を与えています。

甲子園という大舞台で、勝利への追い風を届けます!

【チアダンス部大会記録】
USA Regionals2024 さいたま大会 ベストインプレッション賞
USA Regionals2025 東北大会 ベストインプレッション賞
高校生ダンスドリル選手権大会 甲信越大会 SONG/POM部門 2位
ALL JAPAN CHEER DANCE CHAMPIONSHIP SHOW部門 ベストスピリット賞
第37回日本マーチングバンド協会新潟県大会 優秀賞・代表
第60回記念マーチングバンド関東大会 銅賞
令和7年度ダンスドリル秋季競技大会甲信越大会 TALL FLAG部門 1位

⭐チアダンス部公式インスタグラム⭐
https://www.instagram.com/nb_shinysmiles/

野球部 ― 応援を力に変える

グラウンドで戦う選手たちは、スタンドの声が届いていることを知っています。

音と声と想いを力に変えて、文理らしい「粘りの野球」を貫きます!

新潟からの出場。3部活での応援は、
どうしても規模が大きくなり、
部員の負担だけでは限界があります。

そこで、
全国の日本文理ファンの皆さまのお力をお借りしたいと考え、
本プロジェクトを立ち上げました。

硬式野球部の軌跡。接戦を戦い抜き選抜出場決定

秋季新潟大会

9月12日(金) 1回戦      佐渡           〇13-3
9月14日(日) 2回戦      加茂暁星           〇4-3
9月19日(金) 3回戦      高田北城           〇10-0
9月20日(土) 準々決勝    新潟県央工        〇1-0
9月23日(火) 準決勝       帝京長岡           〇10-3
9月24日(水) 決勝            中越           〇9-8

秋季北信越大会

10月11日(土)1回戦        福井商         〇3-2
10月12日(日)準々決勝    高岡第一      〇8-5
10月18日(土)準決勝       敦賀気比      〇7-6
10月19日(日)決勝          帝京長岡    ●4-5

⭐野球部公式インスタグラム⭐
https://www.instagram.com/nihonbunri.yakyu.ob/

各部活代表メッセージ

吹奏楽部部長メッセ―ジ 丸山 柚奈

🎵想いを音にのせて ― 心ひとつの応援

 私たち日本文理高等学校吹奏楽部は、現在2年生10人、1年生27人で活動しています。来年にはさらに多くの新一年生が入る予定です。吹奏楽部はコンクールやコンサート、マーチングの他に野球応援もしています。野球応援では外でやるので、色々不便なことがありますが、野球部の勝利を祈り、精一杯演奏しています。また、チアダンス部、野球部、吹奏楽部が一致団結し、より良いパフォーマンスができるように工夫しています。
 今回嬉しいことに、春の選抜大会に野球部が出場させていただけることになりました。私たち吹奏楽部も、甲子園での応援をものすごく楽しみにしています。野球部が良い結果を残せるように精一杯応援します!多くの皆さんからの応援、よろしくお願いします!

チアダンス部部長メッセ―ジ 畑山 そら

📣アルプスから、勝利の追い風を!   

 野球部が掴み取った甲子園への切符は、私たちチアダンス部にとっても大きな希望です。グラウンドで戦う選手たちの背中を押し、勝利への追い風を巻き起こすために、私たちはアルプススタンドから全力のパフォーマンスを届けたいと考えています!
 しかし、甲子園遠征には多額の費用が必要なのが現状です。選手たちに最高の声援を届けるために、どうか皆様の温かいご支援をお願いします。
 憧れの舞台で、選手が最後まで粘り強く戦い抜けるよう、私たちも笑顔とエールを絶やさず踊りきります。熱いご支援を、よろしくお願いいたします!

野球部主将メッセージ 渡部 倖成

🔥伝統を背負い、次へつなぐ

 日本文理高等学校硬式野球部は、12年ぶり6度目の春の選抜高校野球大会の出場が決まりました。本校は秋の新潟県大会から「王座奪還」という言葉をチームのスローガンとして活動してきました。先輩方が築いてきた伝統を背負い、さらなる高みを目指し自分たちの代で必ず次へ「つなぐ」という強い覚悟で新潟県大会、北信越地区大会を戦ってきました。
 第98回選抜高校野球大会に向けて文理伝統の「打ち勝つ野球」にさらに自分たちらしいプラスアルファの準備をしていきます。試合当日までしっかり練習を積んでいき、皆様の期待にこたえられるよう努力していきます。温かいご声援のほどよろしくお願いします。

校長メッセージ 田中 利夫

「チーム文理」に入りませんか

選抜高校野球大会出場に際してクラウドファンディングのお願い

 このたび本校野球部は第98回選抜高等学校野球大会に北信越地区代表校として選抜されました。本校にとっては、12年ぶり6回目の出場となります。

 野球部はもちろんのこと吹奏楽部、チアダンス部、そして全校生徒が一丸となったチーム文理として総力戦で挑みます。

 つきましては、全国の日本文理ファンの皆様から応援団経費として出資していただけると私たちにとっても大きな励みになります。そして、皆様からのお力をいただくことで皆様にもチーム文理の大きな輪に一緒に入っていただきたいと考えております。

 ご支援のほどよろしくお願いいたします。

プロジェクトの目的

頂戴しましたご支援は下記の用途に使用させていただきます。

①選手たちの出場経費
大会期間中の宿泊費および練習に係る経費

②応援生徒たちの経費
野球応援委員会に属する生徒(野球、チア、吹奏楽)バス代、甲子園入場チケット代、応援グッズに係る経費

目標金額と受付期間

目標金額:200万円

受付団体:学校法人日本文理学園日本文理高等学校

受付期間:2026年月1月30日(金)~4月10日(金)
※受付状況により予定から前倒して終了する可能性があります。

ご支援が目標金額に満たない場合でもすべて上記の「プロジェクトの目的」の用途に活用させていただきます。ご支援が目標金額を超えた場合は、上記の「プロジェクトの目的」のほか、チーム運営資金(来年度以降の活動など)として活用させていただきます。

ご支援くださった感謝を込めて(返礼品)

大会終了後、ご支援くださった皆様へお礼メールをお送りいたします。また、多くのご支援をお寄せくださった皆様へは以下の記念品を大会終了後にお送りいたします。

寄付時にご入力いただいたご住所に郵送させていただきます。
発送時期は6月下旬を予定しておりますが、状況によって前後する可能性がございます。

・3,000円以上のご支援:①ポストカード
・5,000円以上のご支援:①ポストカード+②日本文理高校オリジナルタオル

オリジナルタオルにつきましては、デザインができ次第
完成イメージを本サイト上にて掲載する予定です。

★特別特典について★

なお、当クラウドファンディングサイトと本校直接の寄付金サイトの両方から寄付してくださった方(合計6,000円以上)に特別特典としてチーム文理オリジナル感謝動画をプレゼントいたします。その際は、必ず同じお名前、同じご住所でのご寄付をお願いいたします。

チーム文理(野球部・吹奏楽部・チアダンス部)によるオリジナル感謝動画
動画配信をご希望の方は寄付申し込み画面のアンケートにて「はい」をご選択ください。

プロジェクトの報告について

集まった寄付金の収支報告は、本校ホームページで発信を行います。(7月下旬の予定)

サポーター登録をいただき、「硬式野球部」をお気に入り登録すると更新情報がメールにて届きますので、是非ご活用ください。

【重要】学校から寄付者の方へメールマガジン一斉配信にてご連絡をする可能性があります。(御礼についてや、寄付者の方向けのご案内等)
寄付者様の方でメールマガジンの受信拒否設定等をしてしまうと、学校からの通知を受け取れなくなってしまうため、メールマガジンに関する設定の変更をしないようにお願いいたします。

領収書の発行と寄付金控除について

本プロジェクトは寄付金控除対象のプロジェクトです。
本プロジェクト終了後より、ご希望の方へ領収書(寄付金受領証明書)および特定公益増進法人の証明書(写)を送付いたします。
※領収書のご希望は、寄付のお申込み画面にてご選択いただけます。

尚、領収書の発行時期は寄付頂いた翌月20日以降となります。

連絡先

日本文理高等学校
担当:三浦 愛(教頭)
TEL:025-260-1000

皆さまのご支援は、
私たちにとって大きな励みとなり、
同時に、皆さまにも「チーム文理」の一員として
この挑戦に参加していただくことにつながります。

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