全国大会入賞を目指して!
筑紫女学園高等学校陸上部(短距離)にご支援をお願いいたします。
筑紫女学園高等学校陸上部(短距離)は、インターハイ16種目入賞(うち2回優勝)、国民体育大会17回入賞(うち4回優勝)という実績を積み重ねてまいりました。これらの成果は、生徒たちの努力はもとより、日頃より温かく支えてくださる皆様のご支援とご声援の賜物であり、心より深く感謝申し上げます。現在、本校陸上部は全国大会予選において、個人種目・リレー種目でインターハイ出場を決めることができました。生徒たちは、全国大会入賞という目標に向け、「応援に応えたい」という強い思いを胸に、日々の練習に真摯に取り組んでおります。一方で、全国大会への出場にあたっては、遠征費や宿泊費など一定の費用が必要となります。皆様からのご支援は、生徒たちが競技に集中し、自分の持てる力を存分に発揮できる環境を整える大きな支えとなります。日々積み重ねてきた努力を、全国という最高の舞台で余すことなく発揮するためにも、可能な範囲でご理解とご協力をいただけましたら幸いに存じます。皆様への感謝の気持ちを胸に、そのご期待に結果でお応えできるよう、選手・指導者一同、全力で挑戦してまいります。つきましては、筑紫女学園高等学校陸上部短距離への温かいご支援を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

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目指すは全国大会入賞!
チーム力NO.1を発揮し
仲間の為に応援してくださる方々の為に頑張ります!

陸上部短距離監督 青木 早穂子
平素より陸上部短距離への温かいご声援とご支援を賜り、誠にありがとうございます。これまで積み重ねてきた実績は、決して私達の力だけで成し得たものではなく、日頃より変わらず支えてくださっている皆様お一人おひとりのご厚意の積み重ねによるものです。改めまして、心より深く御礼申し上げます。しかしながら、私が赴任した当初と比べ部員数が増加し、それに伴い活動費も大きくなっております。現在はやむを得ず、選手たちに負担をかけている状況も生じております。そうした中でも、選手たちは日々前向きに努力を重ね、支えてくださる皆様への感謝の気持ちを力にし、競技に取り組んでおります。今後も、選手たちが安心して競技に集中し、自身の力を最大限発揮できる環境を整えていきたいと考えています。これからも、日頃より支えてくださる皆様、応援してくださる方々、そして多くのOGの皆様の思いに応えられるよう、陸上部短距離がさらに輝き続けるチームとなるべく、指導者として全力を尽くしてまいります。誠に恐縮ではございますが、今後とも変わらぬご支援を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。よろしくお願いいたします。
陸上部主将 井 千夏
いつもたくさんの応援をありがとうございます。陸上部短距離は個人、両リレーインターハイ出場・入賞を目標に、一人ひとりが目標をもち、切磋琢磨しながら日々練習に励んでいます。昨年のインターハイは出場した全種目でタイムレース決勝へ進出し、国スポでは8位入賞という結果を残すことができました。今年は昨年以上の結果を目指し、チーム目標を達成できるよう個々の力をつけ、チーム力No.1で戦っていきます。そして、ご指導くださっている青木先生をはじめ、応援して下さる方々への感謝の気持ちを忘れず、全国で戦えるチームを目指してこれからも頑張っていきます。皆様の温かいご支援をよろしくお願いいたします。
プロジェクトの目的
頂戴しましたご支援は陸上部(短距離)の活動や強化合宿、全国大会出場の際の経費等に活用させていただきます。
募集金額について
※当法人事務手続きの都合上、できる限り1万円以上でのご寄付をお願い致します。
ご支援くださった方に感謝を込めて
<1万円以上> 特製CJタオルハンカチ
<3万円以上> 特製CJタオルハンカチ+特製CJグッズ

※ご寄附いただいた方のお名前(または企業名)を、本学園のホームページにてご紹介させていただく場合がございます。
掲載にご同意いただける方は、こちらよりお申し出ください。
回答URL: https://forms.office.com/r/EaCfjQvqya

税制優遇措置について
本ページからの頂戴しましたご寄付につきましては、寄付金控除を受けることができます。 詳細につきましては以下をご確認ください。ただし、受験生・新入生またはその保護者が入学願書受付の開始日から入学が予定される年の年末までの期間内に納入した寄附金につきましては、税法上「学校の入学に関する寄附金とみなされ、寄附金控除の対象となりません。
※11月以降にお申込みいただいた寄付金の領収証は、翌年の日付での発行となります。この場合、寄付金控除も翌年の対象となりますので、あらかじめご了承ください。