コメント投稿が完了しました。
投稿いただいたコメントは学校が内容を確認した後、サイトに公開されます。学校の方針により公開されない場合もございますのでご了承ください。
ポスト詳細
2026/09/12
甲子園に出ても出なくてもやっぱり”エンジョイ!高校野球!”~ベースボールマガジン編~
ご無沙汰いたしました、そしてお待たせしました、今年もそろそろアレの時節です(笑)
※4年ぶりのちゃんとした(?)夏休みに、気楽にどっっぷりと甲子園を楽しんでいたと見せかけて、yellz記事も忘れず細々とやってますょ…新人戦も無事ポストしたことですし…
甲子園ロス9月恒例😤(?)の愛読野球雑誌チェック🔎のコーナー、我らが創成館の出場した年はついつい散財👛している筆者ですが💦出場の叶わなかった今夏は厳選した1冊「週刊ベースボール」増刊のいつもの推し企画から、チョイプラス考察(?)いってみょ☝️

都道府県別・高校別 甲子園通算勝利ランキング(週刊ベースボール)より
さっそく都道府県別に関して、といきたいところですが、実は、毎年やり続けているおかげで、最新の雑誌を開くまでもなく全体順位変動以外ほぼ正確に把握出来ているんですよねぇ…
①我々長崎の1年間といえば、春に長崎日大&長崎西がW出場を果たすもいずれも惜敗★★、夏は長崎日大が貴重な☆を積み重ね、通算75勝(春±0、夏+1)で昨年33位から変動なし(勝率32位→32位)。その結果、春は0勝2敗が少々響き勝率.500→.483↓(15位→19位)、ついに貯金を使い果たし5割を僅かに切った反面、夏は.397→.398↑(35位→34位)と4割間近。
②一方、高校別で県TOP3に入れ替わりはありませんが、海星(通算16勝・春3・夏13、勝率.390)、清峰(同13勝・春9・夏4、.765)に対し、春夏出場を果たした長崎日大(同13勝・春2・夏11、.480→.464↓)が勝ち星🥈2位タイに🆙👏。なお、2000年以降の夏に限っては、長崎日大8勝、創成館5勝、海星・清峰4勝の順。
③ちなみに、我々創成館の春夏9回(※2020年春コロナ禍中止含)の戦歴は通算7勝[8敗](春2[3]・夏5[5])で勝率.467。次回(?!)10回目の出場を果たせたあかつきには、ズバリ2勝1敗で節目に.500ぴったりを狙いにいきます✊(笑)
④あと、何気に令和の夏初戦不敗継続中の長崎としては、来夏の初戦突破も必至です。というのも、次の1勝以上で勝率4割到達確定(※仮に1勝1敗で48勝72敗)。
ポストへのコメント
もっと見る