プログラミング研究部は、設立して間もない新しい部ですが、部員たちが日々切磋琢磨しながら活動を続けています。2024年11月には、スクーミー社が主催する全国プログラミング大会に初出場・初優勝という快挙を達成しました。このとき開発したのは、学校の混雑を解消する「混雑緩和アプリケーション」。企業の方々からも社会実装に向けた多くのアドバイスをいただき、大きな期待が寄せられました。まだまだ機材が十分ではありませんが、だからこそ工夫と情熱で結果を出してきました。これからも、より良い環境の中でさらに成長していきます!
メンバー:横井・中野顧問 生徒9人
活動日:水曜日、金曜日
メンバー:24人
活動目標:社会問題の解決に直結するプログラミング課題に取り組み、 学生の視点から新たな解決方法を提案すること


