静岡県立富士宮北高等学校は、昭和12年、郷土が生んだ稀代の実業家、望月軍四郎が、「地域社会に貢献できる人材を育成したい。」との強いお気持ちから、私財を投じて設立した「静岡県大宮商業学校・大宮工業学校」に始まっています。その後、昭和28年に静岡県に移管され、県立高等学校となり、令和9年度に創立90周年を迎えます。

生徒たちがより良い教育環境で学べるよう、施設や設備の整備を目的とした記念事業を行います。この支援は、同校の長年の教育活動を記念し、未来への投資を目的としています。

✿運動場のフィールド(サッカー場)の整備
✿運動場のトラック(陸上競技場)の整備
✿運動場に全天候型走路を新設
✿敷地内を周遊できるランニングロードの新設
✿体育館のWi-Fi環境の整備
✿アクティブラーニングルーム(育英ルーム)の整備

プロジェクト一覧

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