コメント投稿が完了しました。
投稿いただいたコメントは学校が内容を確認した後、サイトに公開されます。学校の方針により公開されない場合もございますのでご了承ください。

ポスト詳細

2026/08/25

第79回全国高等学校 陸上競技 対抗選手権大会

【全国高校総体】

全国の舞台で挑んだ夏――それぞれの挑戦が、次なる成長へ。

7月30日から8月5日まで、滋賀県の平和堂HATOスタジアム🕊️において、全国高校総体(インターハイ)が開催されました。

全国各地からトップアスリートが集う大舞台。今大会では、それぞれが日頃の練習で培ってきた力を胸に、全国の強豪を相手に果敢な挑戦を繰り広げました。

——————————————————————————

★男子400m 吉田/予選を突破し見事2年連続決勝の舞台へ!

男子400mでは、吉田が予選を突破し、見事に決勝進出を果たしました。

全国のトップ選手が集う厳しいレースの中でも、自らの力を発揮して決勝の舞台まで駒を進めたことは、大きな成果となりました。

決勝では最後まで粘り強く戦い抜き、全国の舞台でさらなる経験を積むレースとなりました。今回の経験を糧に、今後さらに力を伸ばしていくことが期待されます。

★女子1500m・3000m 古川/積極的なレースで全国に挑戦!

男子1500m・3000mでは、古川が出場。

全国の強豪が揃う中でも、序盤から積極的なレースを展開しました。

結果として上位入賞には届かなかったものの、全国の舞台で果敢に勝負した経験は、今後の競技力向上につながる大きな一歩となりました。

★男子4×400mリレー/ 予選を突破し、3年連続全国の決勝へ!

男子4×400mリレーでは、チーム一丸となってレースに挑み、予選を突破して決勝進出を果たしました。

全国の強豪チームが集う決勝の舞台でも、最後まで攻める姿勢を貫き、チームとして持てる力を出し切りました。

入賞にはあと一歩届かなかったものの、全国の決勝という大舞台で戦えたことは、チームにとって大きな財産となりました。今回得た経験と課題を次のレースにつなげ、さらなる成長を目指します。


1走の杉山↑


2走の吉田


3走の木村


4走の深澤↑

全国高校総体という大舞台で、それぞれが自分たちの力を信じ、最後まで挑戦を続けました。

全国の舞台で得た経験、そして見つかった課題の一つひとつが、これからのさらなる飛躍につながります。

選手たちはこの経験を胸に、次なる目標へ向けて歩みを進めていきます!

今後とも選手たちへの温かいご声援をよろしくお願いいたします🔥

ポストへのコメント

  • コメントはありません。

もっと見る

ニックネーム/法人名:

○○○○○○○

  • ※いただいたコメントはサイト上に掲載される場合がありますので、個人が特定できる内容の記載はご遠慮ください。
  • ※いただいたコメントは掲載まで時間がかかる場合がございます。
コメントを投稿するには
ログインが必要です。