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2026/08/25
7月30日から8月5日まで、滋賀県の平和堂HATOスタジアム🕊️において、全国高校総体(インターハイ)が開催されました。
全国各地からトップアスリートが集う大舞台。今大会では、それぞれが日頃の練習で培ってきた力を胸に、全国の強豪を相手に果敢な挑戦を繰り広げました。
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男子400mでは、吉田が予選を突破し、見事に決勝進出を果たしました。
全国のトップ選手が集う厳しいレースの中でも、自らの力を発揮して決勝の舞台まで駒を進めたことは、大きな成果となりました。
決勝では最後まで粘り強く戦い抜き、全国の舞台でさらなる経験を積むレースとなりました。今回の経験を糧に、今後さらに力を伸ばしていくことが期待されます。


男子1500m・3000mでは、古川が出場。
全国の強豪が揃う中でも、序盤から積極的なレースを展開しました。
結果として上位入賞には届かなかったものの、全国の舞台で果敢に勝負した経験は、今後の競技力向上につながる大きな一歩となりました。

男子4×400mリレーでは、チーム一丸となってレースに挑み、予選を突破して決勝進出を果たしました。
全国の強豪チームが集う決勝の舞台でも、最後まで攻める姿勢を貫き、チームとして持てる力を出し切りました。
入賞にはあと一歩届かなかったものの、全国の決勝という大舞台で戦えたことは、チームにとって大きな財産となりました。今回得た経験と課題を次のレースにつなげ、さらなる成長を目指します。

1走の杉山↑

2走の吉田

3走の木村

4走の深澤↑
全国高校総体という大舞台で、それぞれが自分たちの力を信じ、最後まで挑戦を続けました。
全国の舞台で得た経験、そして見つかった課題の一つひとつが、これからのさらなる飛躍につながります。
選手たちはこの経験を胸に、次なる目標へ向けて歩みを進めていきます!
今後とも選手たちへの温かいご声援をよろしくお願いいたします🔥
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