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岩手県
4年連続14度目の甲子園出場!花巻東高校野球部2026甲子園応援プロジェクト
受付期間
今年の岩手県大会も、決して順風満帆な戦いではありませんでした。一戦ごとに高まる緊張感。連覇を重ねるほど、追われる立場として戦う難しさを痛感する大会でもありました。それでも選手たちは、「一戦必勝」のスローガンのもと、一人ひとりが自分の役割を果たし、仲間を信じ、最後まで諦めることなく戦い抜きました。その積み重ねの先に待っていたのは、史上初となる岩手県大会4連覇、そして、4年連続14度目の夏の甲子園出場という大きな成果でした。この快挙は、今のチームだけで成し遂げられたものではありません。これまで花巻東高校 硬式野球部の歴史を築いてきた先輩方、日頃から支えてくださる保護者や地域の皆さま、OB・OGの皆さま、そして全国から温かい声援を送ってくださる皆さまのお力添えがあってこそ、掴み取ることができたものです。この歴史に新たな1ページを刻んだ選手たちは、甲子園でも花巻東らしい野球を貫き、日本一を目指して全力で挑戦します。

宮城県
第108回全国高等学校野球選手権大会出場プロジェクト
受付期間
今大会期間中、皆様からの熱いご声援ならびに多大なるご支援を賜りまして誠に感謝申し上げます。令和8年7月28日(火)に行われました第108回全国高等学校野球選手権宮城大会決勝を制し、2年連続32回目の夏甲子園出場を成し遂げることが出来ました。昨夏、出場しました第107回全国高等学校野球選手権大会3回戦において、最終的に昨夏優勝校となった沖縄県代表・沖縄尚学高等学校にタイブレークの末敗れたところから、今世代は始まりました。当時2年生であった現3年生世代も多く出場する中で、全国の壁を感じ、勝つことの難しさを甲子園という舞台で学ばせていただいたことからスタートいたしました。
順風満帆な1年ではなく、高い壁にぶつかることもありましたが、全部員76名で乗り越え、2年連続の甲子園出場を達成することが出来ました。今年のスローガンは「一期一会」~誰かのために~。地域の皆様をはじめ、本校硬式野球部に携わっていただいている全ての方々のために、そして4年ぶりの夏日本一へ向けて、部員76名で一致団結し最善の準備をして挑みたいと思います。引き続き、ご指導ご鞭撻の程よろしくお願い申し上げます。

山形県
全員野球の神髄ここにあり!鶴岡東高等学校・甲子園応援プロジェクト
受付期間
チームスローガン「全員野球の神髄ここにあり!」ずば抜けた選手がいなくても、全員の力があってこそ勝てる。という考えのもと、チーム力で戦う野球を大切にしています。甲子園期間中も、さらにチーム力をつけていきたいという思いで日々練習に励んでいるところです。応援してくださる皆様とも全員で、鶴岡東高校が誇る「全員野球の神髄」を甲子園でも発揮できればと思います。

茨城県
仲間とつかんだ2年ぶりの甲子園。霞ヶ浦高等学校 野球部、全国への挑戦!!
【甲子園出場応援プロジェクト】
受付期間
今年の茨城県大会も、決して楽な戦いではありませんでした。一つ勝つたびに対戦相手のレベルは上がり、プレッシャーも大きくなっていきます。それでも選手たちは、一戦ごとに高まる緊張感の中、目の前の相手だけを見つめ、自分たちの野球を貫いてきました。日々の練習で積み重ねてきた努力を信じ、仲間と声を掛け合いながら、一戦一戦を全力で戦い抜いた選手たち。その積み重ねが実を結び、2年ぶり4回目となる夏の甲子園出場をつかみ取ることができました!仲間を信じ、一球一球を積み重ねた先に、2年ぶりの甲子園出場が待っていました。
硬式野球部が大切にしているのは、「全員野球」です。グラウンドでプレーする選手だけではありません。ベンチで仲間を鼓舞する選手。スタンドから声援を送り続ける部員たち。選手を支えるマネージャー。日々指導してくださる監督・コーチ。そして、学校全体で選手たちを後押しする先生方や仲間たち。一人ひとりが自分の役割を果たし、全員で勝利を目指してきました。甲子園でも、この霞ヶ浦らしい「全員野球」で全国に挑みます!

栃木県
16年ぶり7度目!栃木代表で夏の舞台へ!!
~第108回全国高等学校野球選手権大会応援プロジェクト~
受付期間
今春、本校野球部は、春のセンバツという大きな舞台に挑戦しました。その際に実施したクラウドファンディングでは、卒業生、保護者、地域の皆さまをはじめ、全国から多くの温かいご支援とご声援をいただきました。改めまして、心より御礼申し上げます。皆さまからいただいたご支援は、選手たちが全国の舞台に挑むための遠征や宿泊、応援活動などに大切に活用させていただきました。
また、寄せられた一つひとつの応援メッセージは、選手たちにとって大きな励みとなりました。しかし、全国の壁は高く、関東代表として出場した甲子園では初戦敗退という悔しい結果となりました。春のセンバツで得た経験、悔しさ、そして皆さまからいただいた応援を胸に、選手たちは再び日々の練習に向き合ってきました。そしてこの夏、栃木県大会を勝ち抜き、再び甲子園の舞台に立つことが決まりました。春にいただいたご支援への感謝を忘れることなく、栃木県代表としての夏の甲子園一戦一戦、全力で戦ってまいります。

西東京
創部以来初の甲子園出場!学校一丸となって挑む。八王子実践高等学校 硬式野球部応援プロジェクト
受付期間
「凡事徹底」をチームスローガンに掲げ、日々の挨拶や礼儀、道具を大切にすることなど、当たり前のことを誰よりも丁寧に積み重ねることを大切に活動しています。 学校創立100周年という大きな節目の年。選手たちは、これまで積み重ねてきたすべてを懸けて、第108回全国高等学校野球選手権西東京大会に挑みました。
初めてシードで迎えた夏。第四回戦の日本大学鶴ケ丘高校戦では、8回終了時で3対7と劣勢の状況でした。嫌なビジョンが脳裏をよぎる中、最後の円陣で監督のロバート「さん」がメンバーに伝えたこと。「どんなにピンチでも、点差がついてもいい顔して野球しよう!顔張れ!」そこから、怒涛の一挙6得点!大逆転勝利をおさめ、神宮行きの切符を手にすることができました。その後、佼成学園高校と明大八王子高校との接戦を乗り越え、創価高校との決勝戦。先発の奥山の粘投もあり、見事優勝を果たすことができました。初めての甲子園、夢の大舞台で活躍することを誓います!

東東京
目指せ東東京大会3連覇!3年連続甲子園出場&優勝に向けて!!
【関東第一高等学校硬式野球部 甲子園出場応援プロジェクト】
受付期間
今大会期間中も、皆様からの熱いご声援ならびにご支援を賜りまして誠にありがとうございます。お陰様で現在、第108回全国高校野球選手権東東京大会も勝ち進むことが出来ています。このまま優勝を目指し、今年も聖地甲子園に足を運びたいと思っております!もちろん甲子園で目指すは優勝のみです!昨年の甲子園ベスト8、一昨年の甲子園準優勝を超える「優勝」を勝ち取りにいきたいと思っております。
今年も応援のほど、よろしくお願いいたします!

神奈川県
夏の頂点目指して! ~横浜高等学校硬式野球部 夏の甲子園応援プロジェクト~
受付期間
神奈川の数ある強豪校との激戦を制し、昨年に続き、見事優勝を勝ち取り、甲子園出場の切符を手にすることができました。これもひとえに、皆様から熱い応援があったからこそ、持てる力を発揮できたのだと感じています。これからも、皆様に愛されるチームであり続けられるよう、日々練習を続けてまいります。甲子園でも「気愛」をスローガンに、「全員野球」「力戦奮闘」で臨んでまいります!平成10年(1998年)以来28年ぶり3回目の夏の甲子園制覇を目指します。今年こそ、日本一熱く、長い夏になるよう、精一杯頑張ります!頂点を目指す硬式野球部と心ひとつに、戦いましょう!!

新潟県
全進で再び挑む。野球部・吹奏楽部・チアダンス部 三位一体の甲子園応援プロジェクト
受付期間
このたび、日本文理高等学校 硬式野球部は、3月の選抜大会に続き、第108回全国高等学校野球選手権大会への出場を決めることができました。4年ぶり13回目となる夏の甲子園です。再び、聖地・甲子園へ。春にともに見た夢の続きを、もう一度。そして、この夏初めて私たちの挑戦を知ってくださった皆さまにも、この夢の続きを一緒に見届けていただきたい。皆さまとともに、日本一を目指します。

岐阜県
中京高校 硬式野球部2026夏の甲子園応援プロジェクト
受付期間
私たちが掲げる目標は明確です。「岐阜県瑞浪市から、全国の頂点・日本一になること」地方の小さな街にある小さなグラウンドから、日本一を目指す。一見すると無謀に思えるかもしれないこの大きな夢に向かって、私たちは毎日泥だらけになりながら、妥協のない練習を重ねてきました。私たちが目指す「日本一」は、単に試合で勝つことだけではありません。
「学術と真剣味のスポーツの殿堂たれ」という伝統と精神を胸に刻み、野球の技術はもちろん、一人の人間としても成長し、応援してくださるすべての方々に心から誇っていただけるチームになることです。瑞浪という街が持つあたたかさ、地域の皆様の支えがあるからこそ、私たちは誇りを持って全国の強豪に挑むことができます。瑞浪の地から全国へ風を巻き起こし、応援してくださる皆様とともに「日本一」の景色を見るために、私たちは一球一球に最高の「真剣味」を込め、全力で戦い抜きます。

静岡県
2年連続2回目の甲子園出場決定!【静岡代表 聖隷クリストファー高等学校】甲子園応援プロジェクト
受付期間
本校野球部は第108回全国高等学校野球選手権静岡県大会決勝で常葉大菊川高校と対戦。4-2で勝利し、2連覇を果たしました。それに伴い、昨年の初出場から2年連続での甲子園出場権を獲得することができました。熱い声援を送ってくださった皆さまへ、心より感謝申し上げます。甲子園初出場を果たした昨年は、見事1回戦を突破し、校歌である讃美歌を甲子園に響かせることができました。応援してくださった皆さま、誠にありがとうございました。
しかし、続く2回戦で惜しくも敗退となり、選手たちは非常に悔しい思いをしました。昨年のリベンジに向け、選手・監督・本校関係者・応援してくださる皆さまが一丸となり、今年の甲子園に臨みたいと思っています。皆さまからの熱い声援と温かいご支援を何卒よろしくお願いいたします。

山梨県
3年ぶり15回目甲子園出場!悲願の全国初優勝をめざして!
~スローガン『1にこだわる野球』~
受付期間
厳しい山梨大会を勝ち抜き、準決勝では最後の最後まであきらめなかったチームの脅威の粘りで、タイブレークの末8-7の勝利!!決勝では、最終回の猛攻を振り切り5-3で勝利!3年ぶり15回目となる夏の甲子園出場を勝ち取りました!!今年のチームスローガンは「1にこだわる野球」。一球、一打、一歩、一瞬。そのすべてにこだわり、仲間を信じ、全員で勝利をつかみ取る野球を貫いてきました。
甲子園は、選手だけの舞台ではありません。吹奏楽部や応援団、生徒、教職員、保護者、卒業生、そして地域の皆さま。東海大学付属甲府高等学校に関わるすべての人の想いを乗せて挑む、学校全体の舞台です。半世紀以上にわたり受け継がれてきた伝統を胸に、山梨県勢悲願の夏の甲子園初優勝という夢に向かって挑みます。 どうか皆さまも、この歴史の一ページをともに刻んでいただけましたら幸いです。

大阪府
3年ぶりの甲子園出場! あの夏へ、高校野球の頂点へもう一度。
受付期間
2019年に全国の頂点に立ち、強豪校として新たな歴史を刻んだあの夏から、7年が経ちました。全国屈指の激戦区である大阪という地で、「あと一歩だった」と届かなかった舞台を何度も見上げました。高校野球をする一人の人間としてかなえたい夢を追いかけ、どんなに暑くとも、土でユニフォームを汚そうとも、この履正社高校硬式野球部であの舞台に立つために日々練習してきました。選手たちにとって、履正社にとって、指導者たちにとって、甲子園はようやくつかみ取った夢の舞台です。
今年こそは、「履正社」かもしれない。みなさまの期待、興奮、熱気が我々の原動力です。最後まで何が起こるかわからない、残酷ながら夢の詰まった甲子園という舞台で、最後まで共に諦めず、見守ってくださるみなさまと、あの夏を超える全国の頂点を目指します!応援してくださる皆様、卒業生、野球部OBの皆様、硬式野球部と共に “目の前の九回” を全力で戦いましょう!みなさま、どうかご支援のほど、よろしくお願いいたします!

岡山県
3年連続5回目の甲子園出場!!初の8強入りを目指して【岡山学芸館】
受付期間
この度岡山学芸館高等学校硬式野球部は、昨年の第107回大会に続いて3年連続出場を果たすことができました。大会出場にあたり、これまで保護者・地域の皆様に支えていただきながら、選手・応援団の遠征費用を賄ってきました。しかしながら、移動にかかるガソリン代をはじめとして物価高騰などの影響をうけ、選手や応援団の移動費(交通費)や宿泊費などで、多額の費用を要することとなりました。そのため、本校だけでは費用を賄いきれず、今後の活動に支障が出てしまう現状です。「選手たちが万全の体制で試合を戦えるように支えたい」このような想いで今回のプロジェクトを立ち上げました。

山口県
2年連続 夏の甲子園出場決定!【山口県代表 高川学園高校】日本一へ再挑戦!
受付期間
今春の選抜大会出場、そして春季県大会での優勝を経て挑んだ、今夏の山口県大会。周囲からの期待も高い中、選手たちは決しておごることなく、「一戦必勝」の謙虚な気持ちで試合に臨みました。どの試合も決して容易なものではなく、皆さまの熱い声援があったからこそ、最後の1アウトまで諦めずに戦い抜くことができました。心より感謝申し上げます。
昨夏の甲子園では、初戦を勝利し、3回戦まで進んだ本校。42年ぶりに出場した春の選抜では、惜しくも1回戦で敗れる結果となりました。選手たちは甲子園に出場するだけで満足してはいません。春の選抜での悔しさを胸に、山口県代表として、たくさんの方に感謝することを忘れず、悲願の日本一を目指します。日本一のチームになるため、皆さまの熱い声援と温かいご支援を何卒お願いいたします。

佐賀県
【8年ぶり17回目】夏の甲子園出場!2度目の全国制覇へ!【佐賀商業高校野球部】
受付期間
春の県大会を制し、第1シードとして第108回全国高校野球選手権 佐賀県大会に臨んだ本校野球部。さがみどりの森球場にて行われた、北陵高校との決勝戦で勝利をおさめ見事優勝し、第108回全国高等学校野球選手権大会に出場することが決定しました。1994年の全国制覇から32年。あの熱い夏をもう一度!皆さまの熱い声援が選手たちの力となります。応援いただきました皆さまへ心より感謝申し上げます。

熊本県
悲願の甲子園初出場!巻き起こせ有明旋風!【熊本代表 有明高等学校】を応援してください!
受付期間
応援してくださった皆さまのおかげで、初の甲子園出場権を掴むことができました。ただ、出場にあたっては、昨今の物価の高騰やバス代・宿泊料の値上げなどの影響を受け、今まで以上に現地滞在費用や応援団交通費などで多額の資金を要することとなります。各ご家庭の負担も大変重いものとなっているのが実情です。そういった背景もあり、本校が一丸となって、また選手たちが万全の状態で甲子園に挑むために、本プロジェクトを立ち上げることとなりました。スローガンである「常勝~勝ちに貪欲な集団~」を胸に、目標である「甲子園 初出場 初勝利 初優勝」を目指し、精一杯戦ってまいります。選手たちにとっては、まだまだ夢の途中です。目標を叶えるため、皆さまからの熱い応援が必要です。応援のほど何卒よろしくお願いいたします。

宮崎県
「一球同心」を胸に。 日南学園 8年ぶり10回目の甲子園!
受付期間
皆様、日頃より日南学園高等学校野球部を温かく見守り、力強いご声援をいただき誠にありがとうございます。私たち日南学園野球部は、第108回全国高等学校野球選手権宮崎大会において優勝を果たし、8年ぶり10回目となる「夏の甲子園」出場の切符をつかみ取ることができました!私たちが目指してきたのは、特別な魔法ではなく、当たり前のことを愚直にやり続ける「凡事徹底」の野球です。2025年の宮崎大会決勝。あとアウト一つ、9回2死から逆転され優勝を逃すという、あまりにも悔しく痛烈な敗戦がありました。あの日の涙を忘れた日は一日もありません。「何事も最後の最後の詰めまで徹底する」と心に誓い、選手たちは自ら課題と向き合い、泥まみれになって日々練習に励んできました。
その努力が結実し、左右のWエースを中心とした堅守と、全員で繋ぐ粘り強い攻撃で勝ち上がり、悲願の甲子園出場を掴み取ることができました。

鹿児島県
第108回全国高等学校野球選手権大会出場(神村学園)
受付期間
「愛語結勝(あいごけっしょう)~全員全力野球~」
これは,私たち神村学園高等部男子硬式野球部の今年のチームスローガンです。私たちは,「愛の反対は無関心である」と考えています。仲間や友人,家族など周囲の人に関心を持ち,相手の立場を考えながら言葉を交わすこと。その積み重ねが信頼関係を生み,結束力や絆となり,チームの力へとつながります。一人ひとりが仲間を思いやり,支え合いながら勝利を目指します。神村学園らしい「つなぐ野球」を貫き泥臭く,必死に,最後まで諦めず戦い抜きます。