お世話になったトンガへ、どうしても恩返しがしたい。

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目標金額 500,000円

支援者数
0人
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終了しました

プロジェクト概要

お世話になったトンガへ、どうしても恩返しがしたい。
どうか皆様の力をお貸しください。

かつて聖地・花園(高校ラグビー全国大会)にて、トンガ人留学生を擁し「モスグリーン旋風(本校ラグビー部のユニフォームカラーが由来)」を巻き起こした、正智深谷高校(旧・埼玉工業大学深谷高校)ラグビー部。


↑トンガ人留学生の活躍もあり、花園出場を決めた当時の写真(本校卒業アルバムより)。なお、花園での最高成績は準優勝。他、ベスト4進出3回。

彼らの本校卒業後の活躍は、皆様ご存知の通りです。


↑2019年に開催された、ラグビーワールドカップ日本大会の日本代表メンバーに選出され、開幕前に本校を訪れた、パナソニックワイルドナイツ(現・埼玉パナソニックワイルドナイツ)で活躍するヴァルアサエリ愛選手。本校・加藤慎也校長と(加藤校長提供)。


↑ヴァル選手から本校に寄贈された、ラグビーワールドカップ2019日本大会の日本代表ユニフォーム(加藤校長提供)。

ヴァル選手のみならず、本当に数多くのトンガ人留学生が、本校卒業後も日本に残り、あるいは日本国籍を取得し、ジャパンラグビートップリーグ(現・ジャパンラグビーリーグワン)や、ラグビー以外の様々な分野で活躍されています。

↓本校HPにて、ジャパンラグビートップリーグ(現・ジャパンラグビーリーグワン)で活躍する本校卒業生が紹介されています(引退した選手含む)。
https://shochi.jp/club/tac/rugby/info/

そんな彼らの母国が今、未曾有の危機を迎えています。

現在は交流が途絶えてしまいましたが、正智深谷高校ラグビー部、その前身である埼玉工業大学深谷高校ラグビー部の象徴とも言える、トンガ人留学生の先人方。


↑姉妹校である、トンガ・トゥポウカレッジからいただいた記念品。交流は途絶えたものの、姉妹校提携は解消されていない(加藤校長提供)。

彼らへ、そして今なお苦しむ現地の方々へ、最大限のリスペクトを込めて。

我々からお世話になったトンガへ、どうしても恩返しがしたい。

ただ、我々だけではあまりに無力です。

だからどうか。

どうか。

皆様の力をお貸しください。


↑現役生徒とともに、トンガ王国の復興を支援いたします

正智深谷高等学校ラグビー部
監督 菅原悠佑

 

■支援金の使途
トンガ人留学生のレジェンド、元ラグビー日本代表でもあるラトゥウィリアム志南利氏が代表を務める「NPO法人日本トンガ友好協会」が、トンガ王国の復興支援を開始いたしました。我々はこの活動を支援するために、同NPO法人はじめ、ラトゥ氏の母校・大東文化大学、ヴァル選手はじめ多くの本校トンガ人留学生の母校・埼玉工業大学(本校系列大学)他、関係各所と連携を取りながら、クラウドファンディングを実施し、皆様からいただいたご支援から必要経費を除いた全額を、同NPO法人を通じ、トンガ王国へ寄付いたします。

■目標金額と受付期間
目標金額:500,000円
受付団体:正智深谷高等学校ラグビー部
受付期間:2022年1月26日(水)~2月28日(月)

■寄付金多寡による取り扱い
・目標金額に満たない、もしくはそれを超えるいずれの場合でも、NPO法人日本トンガ友好協会を通じ、トンガ王国へ送金いたします。
・受付期間終了前に目標金額に達した場合、その地点で一度NPO法人日本トンガ友好協会を通じてトンガ王国へ送金し、クラウドファンディングは継続いたします。

■領収書の発行と寄付金控除について
本プロジェクトは、あくまで学校長から許諾を得た正智深谷高等学校ラグビー部独自で行う募金活動であり、税制上の優遇措置は受けられませんのでご注意ください。領収書が必要な場合は、お支払いいただいた翌月20日以降に、ご登録いただいたメールアドレス宛に電子データでお送りいたします。

■ご報告手段
いただいたご支援の経過および結果については、本サイトにてご報告させていただきます。
サポーター登録し、正智深谷高等学校ラグビー部をお気に入り登録すると、更新情報がメールで通知されます。是非ご登録ください。

■お問合わせ先
学校法人智香寺学園 正智深谷高等学校(048-571-1065) 担当:菅原悠佑(ラグビー部監督)

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